金沢兼六園は、石川県金沢市にある日本庭園です。

訪れたのは夏の暑い日で、直射日光がじりじりと首筋を焼く晴天でした。
兼六園に木陰はありますが、日差しを遮るものが少ないので日傘は必須アイテムですね。

金沢兼六園は、岡山市の後楽園、水戸市の偕楽園と並ぶ日本の三大庭園のひとつだそうです。
四季を通じて、さまざまな自然美が堪能できる日本庭園ですね。

今回は夏に来ましたが、冬の兼六園は雪吊りのライトアップが行われているそうなので、次回はその時期に来てみたいですね。
それでは、また。
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金沢兼六園は、石川県金沢市にある日本庭園です。
訪れたのは夏の暑い日で、直射日光がじりじりと首筋を焼く晴天でした。
兼六園に木陰はありますが、日差しを遮るものが少ないので日傘は必須アイテムですね。
金沢兼六園は、岡山市の後楽園、水戸市の偕楽園と並ぶ日本の三大庭園のひとつだそうです。
四季を通じて、さまざまな自然美が堪能できる日本庭園ですね。
今回は夏に来ましたが、冬の兼六園は雪吊りのライトアップが行われているそうなので、次回はその時期に来てみたいですね。
それでは、また。
金沢城公園は、石川県金沢市丸の内にある公園です。
金沢城は、江戸時代のまま現存する石川門(いしかわもん)や三十間長屋(さんじっけんながや)などの国の重要文化財に指定されている箇所を除き、火災により焼失した歴史があります。
安政の頃の景観を現代に蘇らせ復元させた金沢城公園は、明治以降に建てられた木造城郭建築物としては全国最大規模だそうです。
金沢城公園は、帝国陸軍と金沢大学が所有していたこともあり、お城に入れるようになったのは2001年で、意外と最近の話なんですね。
まだ公園内の整備が終わっていないのでしょうか、敷地内は重機を使って工事をしていました。
金沢城公園では、夜間に開園し、 庭園や石垣や城郭建造物をライトアップしているそうなので、次回はその時間帯に来てみたいですね。
それでは、また。
上高地は、長野県松本市にある山岳景勝地です。
上高地は、雄大な眺望や自然を満喫することができる観光地です。
空気や水の美しさを保つため、マイカーの乗り入れ規制が行われていて、バスのみで来訪することができます。
河童橋は、上高地のランドマーク的な存在です。
河童橋の名前の由来は諸説ありますが、架けられた時期も、なぜ河童橋というのかもわからない謎の多い橋だそうです。
アンカーは吊り橋としてはやや小さめかもしれませんね。
河童橋は、吊らなくても大丈夫な橋なのかもしれません。
上高地バスターミナルから徒歩5分でこの景色に出会うことができます。
機会があれば、再度来てみたいですね。
それでは、また。