くう海は、宮城県本吉郡南三陸町志津川廻館にある寿司屋です。

晩御飯の時間が近づきお腹がすいてきたので食事処を探していました。南三陸町の付近を車で走っていたら、一軒家で営業しているお店「くう海」が見えました。くう海の店内には新鮮なネタが並ぶカウンターと小上がりがあり、地域内外から美味しいお寿司が食べられる場所として人気なお店です。
海鮮丼には、海鮮が丼からはみ出しそうなほど乗っていますね。新鮮で上品な味です。
機会があれば、再度来てみたいと思います。
それでは、また。
くう海は、宮城県本吉郡南三陸町志津川廻館にある寿司屋です。
晩御飯の時間が近づきお腹がすいてきたので食事処を探していました。南三陸町の付近を車で走っていたら、一軒家で営業しているお店「くう海」が見えました。くう海の店内には新鮮なネタが並ぶカウンターと小上がりがあり、地域内外から美味しいお寿司が食べられる場所として人気なお店です。
海鮮丼には、海鮮が丼からはみ出しそうなほど乗っていますね。新鮮で上品な味です。
機会があれば、再度来てみたいと思います。
それでは、また。
鹽竈神社は、宮城県塩竈市にある神社です。
鹽竈神社は、小高い森の中に鎮座しています。
海上安全・大漁満足・武運長久・国家安泰・安産守護・延命長寿、交通安全、必勝・成功とありとあらゆる願いごとを聞いてくれる神社として有名です。
2011年の式年遷宮で修復したので、塗装がきれいですね。
境内が広くてとても立派な神社です。
楼門、回廊、拝殿は、鮮やかな朱塗りでいずれも素晴らしく荘厳ですね。
牛は撫でるとよだれを出しますが、商売が牛のよだれのように細く長くつづくことを祈念して奉納されたそうです。
塩釜市指定天然記念物指定の御神木杉がありました。
樹齢は600年を超えているそうです。
今回は博物館側の東神門から境内に入りましたが、表参道は202段の石段(男坂)になっていて、写真の通りかなり急勾配です。
鹽竈神社は、境内の南側が急峻な崖になっているので、きつい道のりや地形を利用して学生たちがランニングをして鍛えていました。
綺麗に手入れのされている庭園も見事ですね。
博物館では、鹽竈神社にかかわる歴史資料等を展示しているそうです。
博物館の屋上は展望台になっているので、行ってみることにしました。
鹽竈神社は高台に位置していて、博物館の屋上からだと眺めがよく、塩釜港が綺麗に見えますね。
鹽竈神社は桜の名所でもあり、紅葉のライトアップも素晴らしいとのことなので、次回はその時期に来てみたいですね。
それでは、また。
御釜神社は、宮城県塩竈市本町にある神社です。
御釜神社は、近くにある鹽竈神社(しおがまじんじゃ)に付属する末社で、日本で最初に塩が作られた場所とされています。
派手さはなく、敷地もさほど広くありませんが、特別な存在感を感じさせる空間ですね。
御釜神社の四口の神釜では、平常時は赤茶色の水をたたえていますが、変事が起こる前に、御釜を満たす水の色が変わるといわれています。
2011年の東日本大震災時には、4つの内2つが透明の水に変化していたといわれています。
不思議な話のある御釜神社は住宅街の中に佇んでいて、近くには昔ながらの駄菓子屋がありました。
毎年7月6日には宮城県無形文化財の藻塩焼神事が斎行されるそうなので、次回はその日に来てみたいですね。
それでは、また。