大井競馬場は、東京都品川区勝島にある競馬場です。

大井競馬場は、1986年にトゥインクルレースが開幕し、2016年は30周年となる節目の年だそうです。
手ぶらでできる「TCKバーベキューガーデン」や、仕事帰りや友達同士のグループで楽しめる夜のレース、お笑いライブやキャラクターショー、ポニー乗馬体験などのファミリーで楽しめるイベントなどもあるそうなので、次回は参加してみたいと思います。
それでは、また。
関東2,400ヶ所 観光スポット
大井競馬場は、東京都品川区勝島にある競馬場です。
大井競馬場は、1986年にトゥインクルレースが開幕し、2016年は30周年となる節目の年だそうです。
手ぶらでできる「TCKバーベキューガーデン」や、仕事帰りや友達同士のグループで楽しめる夜のレース、お笑いライブやキャラクターショー、ポニー乗馬体験などのファミリーで楽しめるイベントなどもあるそうなので、次回は参加してみたいと思います。
それでは、また。
山梨県立 まきば公園 動物ふれあい広場は、山梨県北杜市大泉町西井出にある広場です。
山梨県北杜市にある「山梨県立 まきば公園」は、県立八ヶ岳牧場の一部を開放した公園です。入園無料で、広大な牧草地や放牧風景を楽しむことができます。園内には「動物ふれあい広場」があり、ヤギやヒツジと触れ合うことができます。遊歩道を散策したり、1時間ほどのハイキングコースを歩くこともできます。
動物ふれあい広場は、園内の南東部に位置し、広々とした斜面が広がっています。柵で囲われているため、安心して動物たちと触れ合うことができます。放牧されているヤギやヒツジが自由に歩き回り、のんびりと過ごしています。広場の入口には注意書きがあるので、よく読んでから広場に入ります。
広場に入ると、目の前には緩やかな丘の斜面が広がっています。まるで映画やテレビの牧場の風景のような光景です。斜面は見た目以上に傾斜があるため、足元に注意しながら降りる必要があります。特に雨の後は滑りやすくなるため、慎重に歩くことをおすすめします。ゆっくりと下っていくと、広場の奥にいるヤギやヒツジがだんだん近くに見えてきます。
斜面を下りきると、振り返ったときにまきばレストランの建物がはるか上に見えます。ここまで降りると、開けた空間に包まれ、広々とした牧場の雰囲気を存分に感じることができます。天気の良い日には、八ヶ岳や南アルプスの山々が背景となり、より一層開放感のある景色を楽しむことができます。
広場の下の方には、動物たちが休むための小さな家屋が建っています。ヤギたちはこの周辺に集まっており、日陰でくつろいだり、仲間同士でじゃれ合ったりしています。白い毛並みが美しく、陽の光を浴びると輝いて見えます。活発に動き回る個体もいれば、のんびりと座っている個体もいて、それぞれの性格が感じられます。
ヤギの近くにはヒツジもいます。ふわふわの毛並みが特徴的で、太陽の光を浴びると柔らかな光沢が見えます。草を食べながらのんびりと歩き回り、穏やかな時間が流れています。ヒツジたちは人に対して少し警戒心が強い様子で、近づくと慎重な動きを見せることが多いです。
ヤギは目の前の草を夢中になって食べています。広場の地面には新鮮な草が生えており、ヤギたちはそれをひたすら噛み続けています。周囲の様子を気にすることなく、食事に集中している姿は、見ているだけでほのぼのとした気持ちになります。
ヤギたちは基本的に食べることに夢中ですが、中には人に興味を持ち、近寄ってくる個体もいます。そうしたヤギには、そっと手を伸ばすと触れさせてもらえることがあります。ただし、驚かせないように優しく触れることが大切です。個体によっては触られることを嫌がる場合もあるので、無理に追いかけることは避けたほうがよいでしょう。
ヤギたちは口を大きく開けて、むしゃむしゃと草を食べています。食事の時間は一日中続いているようで、広場のあちこちでヤギたちが草を噛む音が聞こえます。その姿はとても愛らしく、時間を忘れて眺めてしまうほどです。
ヒツジたちは基本的に単独ではなく、数匹の群れを作って行動しています。この日は3匹のヒツジが一緒に移動していました。のんびりとした歩き方で、ゆっくりと草を食べながら進んでいきます。仲間同士で寄り添う姿が微笑ましく、眺めているだけで癒されます。
ヒツジたちは警戒心が強く、近づこうとするとすぐに逃げてしまうことが多いです。距離を取って様子を見ていると、安心して草を食べ続けています。あまり無理に追いかけず、適度な距離を保ちながら観察すると、自然な姿を楽しむことができます。
山梨県立 まきば公園の動物ふれあい広場では、ヤギやヒツジたちと自然の中で触れ合うことができます。広場は開けた斜面にあり、開放的な風景が広がっています。動物たちは自由に過ごしており、その様子を間近で観察することができます。
機会があれば、再度来てみたいですね。
それでは、また。
吐竜の滝(どりゅうのたき)は、山梨県北杜市大泉町西井出にある滝です。
吐竜の滝は、山梨県北杜市を通る八ヶ岳高原線の甲斐大泉駅と清里駅の間にあります。県道28号線から脇道に入り、駐車場から滝に向かう途中に小梅線の鉄道がありました。本数が少ないのですが、稀に電車が通ります。
霧の中の鉄橋と霞んだ太陽の光の様子は、昔のプレイステーション2のゲーム「ICO」のような光景を彷彿とさせますね。
陸橋をくぐり鉄の橋を渡ると吐竜の滝が見えて来ます。吐竜の滝は、落差10メートル、幅15メートルで、絹糸のように水が流れるのが特徴だそうです。
岩がゴロゴロしていて道はぬかるんでいるので、長靴があったほうがよいかもしれませんね。
今日は小雨がパラつくあいにくの天気だったので、次回は晴れの日に来てみたいと思います。
それでは、また。