豚を楽しみ尽くせるテーマパーク 豚のテーマパークサイボク

豚のテーマパークサイボクは、埼玉県日高市下大谷沢にあるテーマパークです。

豚のテーマパークサイボク

豚のテーマパーク「サイボク」は、埼玉県にある総合レジャー施設です。もともと牧場から始まり、現在ではレストランやアスレチック、温泉など、多彩な楽しみがそろっています。園内には広大な天然芝が広がり、新鮮な食材を販売するミートショップや産直野菜の販売所もあります。「食べる」「遊ぶ」「くつろぐ」がそろった、家族連れにぴったりのスポットです。

豚のテーマパークサイボク

サイボクの入口には、園内全体を把握できるマップが設置されています。園内には、ミートショップやレストラン、アスレチック、天然温泉の「花鳥風月」など、多くの施設があります。

豚のテーマパークサイボク

サイボクには広い駐車場が併設されており、車でのアクセスが容易です。週末やイベント時でもスムーズに利用することができます。駐車場から園内へはすぐにアクセスできるため、小さな子ども連れでも負担が少ないのが魅力です。アクセスの良さもあり、多くの人がドライブを楽しみながら訪れています。

豚のテーマパークサイボク

園内に足を踏み入れると、まず目に入るのは美しい緑の芝生と開放的な空間です。「食べる」「遊ぶ」「くつろぐ」といったテーマごとにエリアが分かれており、それぞれの楽しみ方ができます。美味しい料理を味わったり、アスレチックで体を動かしたり、温泉でリラックスしたりと、思い思いの時間を過ごすことができます。

豚のテーマパークサイボク

サイボクの公園には、かわいらしい豚のデザインが施されたスプリング遊具があります。特徴的なのは、どこか困ったような表情の豚の遊具。ユニークなデザインに思わず笑顔になります。遊具の周りには芝生が広がっており、小さな子どもも安心して遊ぶことができます。家族で楽しい時間を過ごせるスポットです。

豚のテーマパークサイボク

「サイボクの森」は、園内に広がる自然を活かしたエリアです。広大な天然芝に、10種類のアスレチック遊具や全長約350メートルの遊歩道が整備されています。思いきり駆け回ることができるだけでなく、くつろぎチェアーやWi-Fiによる雑誌の読み放題サービスも利用することができます。外でのんびり過ごすのにも最適な場所です。

豚のテーマパークサイボク

園内には、ひょうたん池を中心とした日本庭園があります。緑豊かな庭園には、季節ごとの風景を楽しめる木々や花々が配置されています。水辺には鯉が泳いでおり、のんびりと眺めるだけでも癒されます。アスレチックで遊んだあと、静かな庭園を散策するのも良い気分転換になります。

豚のテーマパークサイボク

サイボクには、レストランとキッチンがあり、それぞれ異なるスタイルの食事を楽しむことができます。レストランでは、本格的な焼肉やロースカツを味わうことができます。

豚のテーマパークサイボク

一方、キッチンではスペアリブやトンテキといった軽食を気軽に楽しめるので、小腹が空いたときにも便利です。

豚のテーマパークサイボク

キッチンでは、豚丼やもつ焼きなどのメニューも提供されています。炭火で焼かれた豚肉は香ばしく、ご飯との相性も抜群です。手軽に食べられるメニューが充実しているため、アスレチックで遊んだあとや、ちょっとした休憩の際に利用することができます。

豚のテーマパークサイボク

「楽農広場」は、サイボク内にある産直の野菜販売所です。ここでは地元で採れた新鮮な野菜が並び、訪れるたびに異なる旬の食材を手に入れることができます。スーパーとは一味違う、採れたての野菜を直接購入することができます。

豚のテーマパークサイボク

楽農広場の店頭には、キャベツやトマトなどの野菜が並んでいます。実際に訪れたときには、キャベツが目を引きました。

豚のテーマパークサイボク

葉がしっかりと巻かれた新鮮なキャベツが、お手頃な価格で販売されていたので、つい購入してしまいました。採れたての野菜はやはり格別です。

サイボクの園内では、ユニークな顔はめパネルをいくつも見つけることができます。豚をモチーフにしたパネルが多く、記念撮影にぴったりです。遊びながら、思い出に残る一枚を撮影することができます。

豚のテーマパークサイボク

6月に訪れた際には、七夕のイベントが開催されていました。短冊に願いを書いて笹に飾ることができるコーナーがあり、多くの人が思い思いの願いを込めていました。イベントの時期に合わせて訪れると、季節ごとの楽しみ方ができます。

豚のテーマパークサイボク

サイボクのミートショップでは、お土産にぴったりな商品が並んでいます。ウインナーやハム、ベーコンなど、こだわりの豚肉製品を購入することができます。自宅用にはもちろん、贈り物としても喜ばれるラインナップがそろっています。

豚のテーマパークサイボク

サイボクは、「食べる」「遊ぶ」「くつろぐ」を満喫できる場所です。広々とした園内には、レストランやアスレチック、温泉までそろい、家族連れやグループでも楽しむことができます。

機会があれば、再度来てみたいですね。

それでは、また。

カナヘイのゆるっとタウン 池袋サンシャイン

カナヘイのゆるっとタウンは、池袋サンシャインで催されているイベントです。

カナヘイのゆるっとタウン

日本のイラストレーターで漫画家のカナヘイが手がける人気のキャラクター「ピスケ」や「うさぎ」が話題になっています。

左が「ピスケ」で右が「うさぎ」ですが、ウサギにうさぎという名前をつけているのが面白いですね。

実物大ピンクのうさぎ

ゆるっとタウン内では、実物大のうさぎに会うことができます。

会場全体がフォトスポットでどこで撮影しても癒される写真が撮れますね。

実物大ピスケ

実物大のピスケもいました。

中に入っている人が、くちびるをぴよぴよ動かしていて可愛いですね。

マスクをしたピスケとうさぎ

ゆるっとタウン内には、ゆるっとしたピスケやうさぎたちと触れ合うことができます。

ダジャレやギャグのセンスが高く、とてもゆるっとしてしまいますね。

ゆるっと休日 小動物たちの集まる家

小動物たちの集まる家では、ねーねーねこや、にわとり成人も隠れキャラとして出演していました。

カフェ

カフェも併設していて、あんまんやパフェ、スムージーやカフェラテなどを頂くことができます。

ピスケとうさぎの仲良しペアバーガー

ピスケとうさぎの仲良しペアバーガーを注文しましたが、可愛すぎて食べるのがもったいないですね。

写真を何枚かとって美味しく頂きました。

カナヘイのゆるっとタウン

カナヘイのゆるっとタウンは期間限定のイベントです。

再度開催されることがあれば、もう一度来てみたいですね。

それでは、また。

パインの楽園 ナゴパイナップルパーク

ナゴパイナップルパークは、沖縄県名護市為又にあるテーマパークです。

ナゴパイナップルパーク

ナゴパイナップルパークは、南国フルーツなどの果物や鮮やかな植物がいっぱいのテーマパークで、園内には可愛いキャラクターがたくさんいて観光客を出迎えてくれます。

パイナップル

自動で動くパイナップル柄の可愛いカート「パイナップル号」に乗り、パイン畑や熱帯植物を進みながらパイナップルに関する知識を学べる見学ツアーが観光の目玉の一つです。

カートのスピーカーからはパイナップルや亜熱帯の木々についての説明が流れ、実際に栽培されているパイナップルを見ることができます。

パイン畑

パイン畑には、大きなパイナップルのオブジェが置かれていたりして、観光客を楽しませてくれますね。

売店

ナゴパイナップルパークにはお土産コーナーもあり、パイナップルを使ったお菓子やワイン、沖縄の定番お土産を購入することができ、パイナップルの試食と試飲コーナーもありました。

貝殻展示館

ナゴパイナップルパークには、本島北部の名護湾で採れた貝を中心に、世界32カ国の約10,000点の珍しい貝を展示した「貝殻展示館」併設されています。

かなりの展示数があるので、こちらの展示館も見どころの一つですね。

マスコット

パイナップルを遊び尽くすことのできるアクティビティーのあるナゴパイナップルパーク。

機会があれば、再度来てみたいですね。

それでは、また。