リサイクルとリユースのお店 ハードオフ 127号君津店

ハードオフ 127号君津店は、千葉県君津市外箕輪にあるリサイクルショップです。

ハードオフ 127号君津店

ハードオフは、不要になった品物を必要としている人へ繋ぎ、価値あるリサイクル商品を循環させ、持続可能な社会へ貢献するリサイクルショップです。ハードオフでは、リユース商品ならではの、掘り出し物や探していたものが偶然に見つかった時の感動やワクワク体験を楽しむことができます。

ハードオフ 127号君津店

ハードオフ 127号君津店は、国道127号線沿いに位置し、広い駐車場を備えています。大型の中古家電や家具を購入する際には、駐車場が広くアクセスしやすくて便利です。

ハードオフ 127号君津店

店内ではオーディオや楽器など、さまざまな機器が販売されています。ハードオフではジャンク品も販売されています。

ハードオフ 127号君津店 (2024/02/04)

どのハードオフに行ってもジャンク品は青のボックスが目印です。目利きができれば、格安でゲットできるかもしれませんね。

ハードオフ 127号君津店

ジャンクコーナーではジャンルごとに箱が用意され、ラベルがつけられています。ハードオフ 127号君津店では、イラスト付きのラベルを使用しているので、アイテムのイメージを想像しやすくしている点が魅力的です。

オフハウス 127号君津店

ハードオフ 127号君津店には、オフハウス 127号君津店も併設しています。

オフハウス 127号君津店

ハードオフは楽器・オーディオ・カメラ・パソコン、オフハウスは家具・白物家電・洋服・アウトドア用品などが販売されています。両方のチェーンが同じ敷地内にあるので、異なるジャンルの商品を求めて便利にショッピングすることができます。

オフハウス 127号君津店

店頭には自転車やベビーカーなど製品、購入した商品を車まで運ぶ際に便利な台車などが置かれています。

オフハウス 127号君津店

オフハウスのコーナーでは、鍋や皿などのキッチン用品の中古品が販売されていました。新品の必要がない場合は、オフハウスで購入すると安く手に入るかもしれませんね。

訪れたのは冬だったので、需要が高まる暖房機器や電気毛布などの季節家電のコーナーは充実した品揃えでした。また、クリスマスツリーやデコレーションアイテムなどクリスマス関連商品のコーナーも充実した品揃えでした。

オフハウス 127号君津店

オフハウスには、生活に潤いを与えるアイテムが取り揃えられています。店内を見て回ることで、ユニークなアイテムやアイデアが見つかるかもしれません。

ハードオフ 127号君津店

機会があれば、再度来てみたいですね。

それでは、また。

  • 2022/12/01 初版
  • 2024/02/04 更新

高台に聳え立つ展望タワー かずさ4号公園

かずさ4号公園は、千葉県君津市かずさ小糸にある公園です。

かずさ4号公園

かずさ4号公園は、園内に美しいデザインの円柱型の展望タワーがある公園です。公園には駐車場が完備され、野外活動のレクチャーや休憩スペースのある特別感のあるトイレも設置されています。

かずさ4号公園

展望タワーの上の高さは海抜166メートルです。タワーの上からからは、日の出や夕日、星空などの特別な瞬間を見ることができます。

かずさ4号公園

展望タワーまでは、ジグザクの坂道を登っていきます。

かずさ4号公園

展望タワーの入り口、高台の上に到着しました。

かずさ4号公園

高台からの眺めは、君津市の自然豊かな風景が広がります。訪れた時期は12月でしたが、かずさ4号公園の紅葉は綺麗だそうです。

かずさ4号公園

展望タワーの階段は劣化しているので、歩行の際には注意が必要です。

かずさ4号公園

足元に注意して展望タワーに登ろうと思いましたが、入り口の階段は封鎖され登ることができないようになっていました。絶景が楽しめることを期待して来たのですが残念ですね。

かずさ4号公園

展望タワーの上からは、天気が良ければ、東京や富士山も綺麗に見えるそうです。

かずさ4号公園

訪れた時刻は朝の9時ごろでしたが、かずさ4号公園の時計は7時を示していました。故障しているようです。

かずさ4号公園

展望タワーや時計が修理されたら、再度来てみたいですね。

それでは、また。

オレンジ色に怪しく光る照明 奥米隧道

奥米隧道(おくごめずいどう)は、千葉県君津市奥米にあるトンネルです。

奥米隧道

奥米隧道は、三島ダムの近くにある1955年竣工のコンクリート吹き付けのトンネルです。トンネルは途中で地上に出ているので、全長は99.7メートルと308.4メートルの二つに分かれています。

奥米隧道

奥米隧道の入り口は、異世界への扉のような雰囲気があります。心霊スポットとしても紹介されることがあるそうです。

奥米隧道

赤みを帯びたオレンジ色の照明がトンネル内部を照らしていますが、曲がりくねったトンネルの先は真っ暗です。

奥米隧道

奥米隧道の内部は、オレンジ色に怪しく光る照明が印象的です。入口はコンクリート補強がされていますが、奥は素掘りの地肌が固められています。深夜に訪れれば、相当な雰囲気を楽しめそうですね。

奥米隧道

奥米隧道は小糸川を水源とする農業用水用の「三島ダム」の近くにあります。三島ダムはブラックバスなどの淡水魚の釣り場として人気があり、休日になると釣り客を乗せたボートがたくさん出ています。周囲にはキャンプ場もあり観光客も多く来るそうですが、今回訪れた12月は周囲に人が誰もおらず、とても静かでした。

奥米隧道

奥米隧道は車も通ることができます。相互通行はできないかもしれないので、対向車が来ないことを確認しつつ、慎重に通り抜ける必要がります。

奥米隧道

車通りは少ないので、徒歩でも通り抜けることができます。日中であれば、一人で散歩しても特に違和感を覚えることはなさそうですね。

奥米隧道

奥米隧道の近くには、赤く塗装された奥米橋があります。美しい景観に赤のアクセントが加えられた、とてものどかな風景が広がります。

奥米隧道

機会があれば、再度来てみたいですね。

それでは、また。